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アイフルからの借り入れはお得?他社消費者金融と徹底比較!

「お金を借りることが出来るなら、正直どこのカードローンでも一緒でしょ?」

消費者金融のカードローンに対して、わたしたちがそんな風につい思ってしまう部分はないとは言えません。

それは数字上であったり、基本的なサービスであったり…。

もっと差別化してほしい!という声が出ても仕方ないかな?と思うくらい似ているところが多いです。

しかしそれはあくまで表面的なこと。

もう少し掘り下げていくと、その会社ならではのサービスであったり、特徴があるんです。

今回はそのような特徴を踏まえながら、「アイフル」と他の消費者金融との商品を徹底的に比較していきます!

やっぱりいちばん気になる!金利と利用限度額を比較

消費者金融を比較するにあたって、一番気になるところはやっぱり「金利」、そして「利用限度額」ですよね。(こちらもご参考に→アイフルの利息はどのくらい?

今回「アイフル」と比較する消費者金融は

  • アコム
  • ノーローン
  • プロミス
  • モビット

の、大手消費者金融です!それぞれの金利や利用限度額、どう違うのか見ていきましょう!

アイフルやプロミスなど、商品が複数ある消費者金融もあります。

今回の記事では、アイフルでは「キャッシングローン」を、プロミスでは「フリーキャッシング」を比較のための商品としてピックアップしています。

まずは金利!基本的には横並び

早速ですがそれぞれの金利を表にして見てみましょう。

借入先 最高金利 最低金利
アイフル 18.0% 4.5%
アコム 18.0% 4.7%
ノーローン 18.0% 4.9%
プロミス 17.8% 4.5%
モビット 18.0% 3.0%

なんというか、とっても横並び!といった感じですね(笑)。

あえて言うなら、最高金利が一番低いのがプロミス(他とくらべて0.2%)、最低金利が一番低いのがアイフルとプロミス(一番最低金利が高いノーローンとくらべて0.4%)となっています。

アイフルは最低金利が低く、最高金利は平均的という優等生な金利設定といった印象ですね。

金利だけで見ると、どこの会社を選んでも大差はない、ということが言えそうです。

なんと!利用限度額も基本的に横並び…しかしノーローンは有利かも

それでは利用限度額についてはどうでしょうか。

ここらへんで違いがあると比較のしがいがある…といった感じなのですが…

借入先 利用限度額(最高額)
アイフル 500万円
アコム 500万円
ノーローン 300万円
プロミス 500万円
モビット 800万円

結果としては、残念ながら(?)ノーローン以外は横並びという結果に…。

ノーローンは他の4社にくらべて最高の利用限度額が低く、最大でも300万円までしか借り入れることが出来ません。

しかし、ノーローンの利用限度額(最高額)が他社に比べて200万円低い、ということは実は重要なポイントになります。

どういうことかといいますと、先ほど比較した金利をちょっと見てみてください。

最低金利についてはほぼ5%未満、4%台後半でかたまっていたと思います。

ノーローンについては一番高い「4.9%」とほぼ5%ではありますが、300万円という利用限度額の最大値まで借り入れることが出来ればこの金利で利用できる可能性が高いんです。

他の会社はさらに上(400万円や500万円)があるため、最低金利で借りられる保証はノーローンに比べると低いといっていいでしょう。

あまりここまでの高額な借り入れをすることはそうそうないとは思いますが、300万円を借りたい!と思った場合

一番低金利で利用することが出来る可能性が高いのは「ノーローン」ではないか?と思えますね。

逆に、50万円くらいまでの少額といえる借り入れ(とはいっても多くの人がこのくらいの金額があれば十分だと思いますが!)で考えると

基本的には最高金利が適用されることになりますので、アイフルをはじめどの会社を選んでも大きな差はない、といってもよさそうです。

申し込みから契約までのカンタンさは重要!

いくら金利が低くても、申し込み方法が選べなかったり実際利用することが出来るようになるまでに時間がかかるようではそのカードローンを選びたい、とは言えませんよね。

あんまり意識しない部分ではありますが、申し込み方法や契約方法ってとっても重要なポイントなんです。

もちろんこちらもしっかりと比較!自分に合った申し込み方法が選べる会社はあるでしょうか?

会社によって複雑・シンプルと傾向が違う

金利などが同じであれば申し込み方法なんかも一緒…そんな印象があります。

実際、それぞれの会社のホームページを見てみると「やっぱりあんまり違わない」といった印象を感じてしまいます。

しかし比較してみるとこれが意外と違うんです!

ちょっとややこしいですが、こちらも表にまとめました。

借入先 申し込み方法 契約方法 審査時間
(最短)
アイフル ・インターネット
・電話
・アイフル店舗
・自動契約機
・インターネット
・アイフル店舗
・自動契約機
・郵送
30分
アコム ・インターネット
・電話
・アコム店舗
・無人契約機
(むじんくん)
・インターネット
・アコム店舗
・無人契約機
(むじんくん)
・郵送
・FAX
(電話申し込みのみ)
即日
ノーローン ・インターネット
・電話
・レイク自動契約コーナー
・郵送
即日
プロミス ・インターネット
・電話
(プロミスコール)
・プロミス店舗
(お客様サービスプラザ)
・自動契約機
・三井住友銀行
ローン契約機
・郵送
・インターネット
(ネット経由の
申し込みのみ)
・プロミス店舗
(ネット経由または
店舗での申し込みのみ)
・自動契約機
・三井住友銀行ローン契約機
(以上2つは
同様の申し込み方法のみ)
・郵送
30分
モビット ・インターネット
・電話
・ローン申込機
・郵送
・ローン申込機
・郵送
30分※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

ちょっとごちゃごちゃしている部分もありますが、それぞれおおよそこのような感じになります。

申し込み方法によって選べない契約方法があったり、いずれの申し込み方法でも契約方法は全て選べるなど、ちょっと会社ごとに個性が出ている印象にはなっていますね。

特にモビットやノーローンは非常にシンプルで、どんな申し込み方法でも郵送か契約機かどちらかしかありません。

そうでない場合は申し込み方法に準じた契約方法しか選べない、選べても種類が少なくなる…といった感じになります。

どのような形で契約したいのか(自宅で契約したいのか、すぐに借りたいのか…など)といった利用できるまでの時間や、

できるだけ早く審査が終わって欲しい(審査結果が出るまでの時間)などの自分のカードローンに対するニーズが一番反映出来そうな会社がよさそうです。

審査時間についても、最短30分で終わるところからその日のうちに、というところまで多少幅がありますね。

即日…と書いてあるところは審査時間が明記されていなかったもので、実際の審査は30分や1時間で終わった!ということもあるかもしれません。

アイフルは申し込み方法、契約方法ともに非常にシンプルかつどの契約方法ではこっち、と選べることが出来るので自由度が高い会社と言えますね。
(⇒アイフルで契約したい方はこちらへ

同じ方法でも各社に違いが!借り入れ方法と返済方法

結構違いがあった、申し込み方法や契約方法。

差があるとしてもそれは申し込みと契約といった1回ずつだけです。

むしろもっと大事なのは実際に契約してからの借り入れ方法や、返済方法といってもいいのかもしれません。

月に1回はかかわることになる、借り入れと返済。

こちらの利便性は各社どんな感じなのか見てみましょう。

借入方法は基本各社共通。しかし振込に違いアリ

まずはお金の借り入れ方法をピックアップしてみます。

これは様々な項目がある中で、一番どこも同じ…といってもいい部分かもしれません。

借入先 借入方法 備考
アイフル ・アイフルATM
・提携ATM
・振込
振込は時間によって翌営業日以降
アコム ・アコムATM
・提携ATM
・振込
楽天銀行の口座への振込なら
24時間、最短1分で振込可能
(他行の場合14:00、
または14:30以降は翌営業日)
ノーローン ・提携ATM
・振込
楽天銀行への口座なら
24時間振込可能
(他行の場合13:00以降は翌営業日)
株式会社新生銀行・レイクATMは手数料無料
プロミス ・プロミスATM
・プロミス窓口
・提携ATM
・振込
三井住友銀行・
ジャパンネット銀行への口座なら
24時間振込可能
(他行の場合14:50以降は翌営業日)
三井住友銀行ATMは手数料無料
モビット ・提携ATM
・振込
振込は14:50以降は翌営業日
三井住友銀行ATMは手数料無料

いずれの場合も基本は「ATM」と「振込」で融資をしてくれることがわかります。

違いが出ているのはプロミスの店頭窓口でも借り入れが可能なところ、

そしてアコム・ノーローン・プロミスでは一部の銀行限定ではありますが、24時間いつでも振込でキャッシングが可能な点が特徴的です。

振込というと、やはり銀行の営業時間内じゃないと利用できないというイメージが強く、実際今でも利用できないケースが多いです。

ATMにいくのは面倒、だけどお金を夜に借りたい…という方にもってこいなのが24時間キャッシングですね。

ATMからの借り入れの場合、自社ATM(アイフルであればアイフルATM)は手数料がかかりませんが、提携ATMを利用すると手数料が発生します。

こちらも一部の会社は提携ATMの一部は利用手数料が無料で利用できます。

自分が普段利用している銀行や、近くに自分が利用できそうなATMがあるか?というのがポイントになりそうです。

アイフルは残念ながら自社ATM以外は利用手数料がかかってしまい、振込も一定時間を過ぎてしまうと翌営業日になってしまうので

他の会社に比べるとちょっと弱い、といったところでしょうか。

中には登録が必要なものも?返済方法も各社で近い設定に

次に比較するのは返済方法です。こちらもイメージではあまり大差はないように思えますよね。

人によっては借り入れ方法よりも重要なポイントかもしれないのが返済方法。

自分にとって返済しやすい方法がある借入先を選びたいところですね。

借入先 返済方法 備考
アイフル ・アイフルATM
・アイフル店舗
・提携ATM
・銀行振込
・コンビニ
・口座振替
特になし
アコム ・アコムATM
・アコム店舗
・提携ATM
・ネット振込
・銀行振込
・口座振替
一部店舗併設のATMは24時間対応
ノーローン ・提携ATM
・銀行振込
・ネット振込
・口座振替
ネット返済は24時間対応
プロミス ・プロミスATM
・プロミス窓口
・提携ATM
・銀行振込
・コンビニ
・ネット返済
・口座振替
ネット返済に対応しているのは
三井住友銀行、
みずほ銀行、
三菱東京UFJ銀行、
ジャパンネット銀行、
楽天銀行のみ
モビット ・提携ATM
・銀行振込
・口座振替
口座振替は
三井住友銀行または
三菱東京UFJ銀行に
口座がある場合のみ

いずれの会社も基本的に選べる返済手段はほぼほぼ変わりません。

ただモビットのように口座振替に対応している銀行が2種類だけだったり、プロミスのようにネット振込を行うには一部の銀行しか対応していない…というような小さな違いがあります。

アイフルは返済方法について特筆することはありませんが、逆に言えば条件がないので自分の好きな方法を気軽に選べるということです。

ただ、これは各社共通ではあるのですが口座振替で返済したい場合、事前に手続きが必要になります。

実際口座振替で引き落としが出来るようになるまで数週間かかる会社もあるんです。

「申し込んだからもう自分で返済しなくても大丈夫」と思っていると知らない間に延滞!なんてことになっているかもしれませんので気をつけましょう。

プラスアルファも実は大事!付加サービスでも比較

ここまで、カードローンにおいての基本、土台といえる部分について比較してきました。

意外にもそれぞれの会社で細かく違いがあることがわかりましたが、大きな違い、といえるところまでの違いはないといってもいいと思います。

しかしここからは、大きな違いが出てきます。

なぜなら、ここで比較するのは各社の「サービス」についてだからです。

正直に言って基本的な部分はどの会社も一緒です。ではどこで差をつけるか?というと、付加サービスという答えになります。

ここまでの比較で「ここにしようかな」と考えていた会社があっても、この比較を見ると全く違う会社を第一候補にしているかもしれません。

それくらいに各社サービスに違いがあります。会社ごとに見ていきましょう!

アイフルは他にはないカード配送方法が!

まずは比較の基本となるアイフルです。

アイフルには他の会社にはない独自のカード配送方法があります。

契約方法によっては、自宅にカードローン専用カードが送られてくるため、家族にバレたりしないかヒヤヒヤしている人もいると思います。

そんな時はアイフルの「配達時間えらべーる」というシステムを利用すればOK。

これは、郵便ではなく宅配便を利用することで、受取人が自宅に確実にいる日時を指定することが出来ます。

しかも本人確認サービスを利用するので、本人確認書類を提示しないと受け取ることが出来ない、かなりしっかりとしたシステムなんです。

このシステムは他の会社にはないので、なかなか店舗にいくのは難しいけど自分が絶対に受け取りたい!といった

家族などにばれずにこっそりお金を借りたい人には非常におすすめできるシステムです。

アコムは新規契約なら30日間金利が無料!

アコムは、初めて利用する方向けに金利が30日間無料になるサービスを行っています。

利用するには条件があり、

  • アコムを初めて利用すること
  • 返済日を「35日ごと」に設定すること

この2つを満たせば、契約日の翌日から30日間金利が無料(0円)になります!

ただしここにはポイントが。契約日の翌日であり、お金を借りた日の翌日ではありません。

なので、契約だけ済ませておいてすぐには利用しないケースだと無利息期間をいたずらに消費するだけになってしまいます。

無利息期間をしっかりと使いたい、という場合はお金を借りる直前に契約をするのがベストです。

ノーローンは他にはない特徴的な無利息期間が!

基本的に無利息期間というのは最初の1回だけ。そんなイメージがありますよね。

そのイメージを覆すのがノーローンの「何度でも無利息」です。

ノーローンの無利息期間は7日間と、正直言って30日と比べると短い…ですよね。

しかし期間が短い分、何度でも無利息期間を利用することが出来るんです!

ただ無条件で無利息期間がある…というわけではありません。

2回目以降の無利息は完済後の翌月、次回の借り入れから

という条件があります。

どういうこっちゃ!という方もいると思いますので例を交えて説明します。

4月5日に5万円を借りた場合、無利息期間は4月6日から7日間、つまり12日までとなります。

12日までに5万円を全額返済すれば利息は0円ですし、それよりも遅くなれば13日分からの残金に利息がつきます。

4月23日に全額返済した場合、5月以降の最初の借り入れの翌日からまた無利息になります。

全額返済した日が5月6日だったら、6月以降となります。

「給料日前のピンチなときだけお金を借りたい!」

「この日までに間に合えばすぐ返済出来る!」

といった、ポイントポイントで少額の借り入れ→返済を繰り返すような使い方であればノーローンの7日間無利息は非常に強い助けとなってくれるでしょう。

プロミスは初回無利息+ポイントサービスがかなりの魅力

プロミスには2つの大きな特徴があります。それが「無利息期間」と「ポイントサービス」です。

無利息期間はアコムと同様、初めて利用する方に限り30日間金利が0円になるシステムです。

アコムと違うのは、プロミスの場合無利息期間がスタートするのは「借り入れ日の翌日」ということ。

契約日が5月5日の場合、アコムはお金を借りている・いないにかかわらず5月6日から無利息期間がスタートします。

対してプロミスは初めての借り入れ日が5月10日だった場合、5月11日から無利息期間がスタートします。

自分の好きなタイミングで無利息期間をスタートすることが出来るので、その恩恵を最大限受けることが出来るんです。

ただこちらも利用条件があり、それが

  • Eメールアドレスを登録する
  • WEB明細を利用する

この2つです。非常にカンタンな条件なので問題なく利用できるといってもいいでしょう。

もうひとつの特徴が「ポイントサービス」です。これはプロミスの会員サービスのひとつにあたります。

会員サービスには一般的なカードローンのシステムとして当たり前なものもラインナップされていますが、「ポイントサービス」は他社にはないものです。

プロミスの会員サービスを利用している(来たメールを読む、収入証明書類を提出するなど)とポイントが貯まっていき、そのポイントでサービスを受けることが出来るんです。

そのサービスの内容は

  • 提携ATMの利用手数料が無料
  • 無利息期間の適用(7日・15日・30日)

とかなり魅力的なラインナップになっています。

特に無利息期間が再度利用できるのはノーローン以外ではプロミスだけ。しかも期間が選べるのは他にないでしょう。

プロミスは他の会社に比べてかなり独自サービスに力を入れていると言えます。

モビットは電話連絡ナシの商品、「WEB完結」が有名

モビットには他社にはないサービス…というのは特にありませんが、他社にはない商品があります。

それが「電話連絡が不要」という画期的な商品である「WEB完結」です。

これは条件が一般的なカードローンに比べるとかなり厳しく、誰でも利用できるわけではありません。

(三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行に預金口座を持っている、社会保険証か組合保険証がある、収入証明書類を提出出来る…といった条件があります)

また、振込でしかお金を借りることが出来ない(カードが発行されない)ので、少々利便性として劣るところもあります。

とはいえ、「絶対に電話連絡はしてほしくない!」という方にとっては渡りに船と言える商品です。

他の会社で同様の商品はないので、まさにモビットがオンリーワン、というわけです。

個性にあふれた各社サービス。アイフルはちょっと地味?

それぞれの会社で独自のサービスを展開していることがよくわかりますね。

アイフルのサービスは非常にありがたいのですが、無利息期間のようなわかりやすいサービスがないため、ちょっと地味な印象になっているところは拭えません。

自分がどのようにカードローンを利用したいのか(どかっとまとめて借りたいのか、ちまちま借りたいのか…など)、

家族に絶対にバレたくないのか、そうでもないのか…といった、個人がカードローンを利用する環境によって欲しいサービスは変わってきます。

自分の状況に一番合うサービスを提供している会社をセレクトするのがよさそうですね。

比較結果まとめ。決め手は付加サービスになりそう?

ここまでざっと比較してきましたが、いかがでしょうか?

5社を色々なポイントから比較してみると、比較の基準となるアイフルは他の会社に比べると少々地味といえるところも多いですが、

その分いろんな人が使いやすいシンプルなシステムになっていることがわかります。

金利や借り入れ・返済方法といった部分は大きく違いはありませんので、自分にとって必要なポイントを満たしてくれる会社を探すことで

自分に合ったカードローンを見つけることが出来ます。

アイフルは初めてカードローンを利用する方、ややこしいことは面倒という方におすすめなカードローンです。

他の会社に比べて派手さはないサービスですが、「いいトコをついてる」といえる、初心者向けのカードローンでありながら玄人好みなサービスがある会社といえるかもしれません。

この記事を参考に他の会社とも比較して、満足できるカードローンライフを送りましょう!

【参考ページはこちら】
アイフルと他社カードローンを比較!

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